HFSB

2015-12-17 RMC HFSB 005_R
2015-12-17 RMC HFSB 003_R
初代HFセイシェルブルーから数世代経ちますが変わらず維持されています。

顔周りの柄とヒレ周りの柄は外さずフィラメントも伸長する。

雌は中央部の柄は残る個体もいます、親に使うのはいつもこのタイプを使っています。

スタンダードセイシェルに比べイリデセンスが強く光り輝くものが多いです。

雌より雄のほうが明らかにイリデセンスは強いです、そのかわり雌は雄より青みが強くなるようです。

全て育て上げて確認したわけではないので私自身が好んでこのようなものを残すようにしてるのかもしれないですね。

この他にバッククロスして更に血を濃くしたタイプもあるのですがやはりそちらは血の濃さが顕著に出ていて

柄が埋まりソリッド化しようとしてますね。

そのお陰なのか何なのかヴィンテージセルーリアと全く区別がつかなくなりました。

青系は特にこのちょっとした血の配分で微妙に違いがでてきますね。

ペア組みしましたのでそのうち採れるとおもいます。

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